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キヨスケ注目が注目しているメッセージ性の強い人物7選

キングコング西野さん

お笑い芸人でありながら絵本作家としても活躍する西野さん。昨日たまたまブログを読んでいたらものすごく勇気をもらったし、こういう人の思考にずっと触れていたいなと思った。過去のブログを読み直してどんな考えしてるのかなと分析してみたいと思います。

ちらっと3記事くらい読んでみたところ、分析能力が高いんだと思います。1つの経験からなにかしらを学び、抽象化して自分の人生に活かすのが上手という印象。こういった考え方をしていると人生のすべてがコンテンツになってくるので、人生が豊かになりそうですね。

キングコング西野さんのLINE Blog

キングコング西野さんのアメブロ

斎藤孝教授の文章

ネットでたまたま見つけて読んだのですが、非常に勉強になりますね。斎藤孝さんの文章には知恵が含まれているんですよね。読むと何かしらの気づきが得られて、過去の点と点だった経験が線になるような感覚になります。それは彼がこれまでに読書で培ってきた知識や教養から生み出されるものです。斎藤孝教授の本をこれからたくさん読みます。

https://shuchi.php.co.jp/article/1986

情報を整理して伝える練習の手順

5日間で「自分の考え」を作る本

ブログやSNSなどに書評を書き、勘を養う。

僕の個人的なお勧めはアマゾンのレビュー。

他人が書いた書評を見て、

・どんなレビューが優れているのか、価値を生んでいるのかを勉強することができる。

・自分とは違った新たな視点を発見できる。

・自分のレビューを評価してもらえる。

8割は事実や情報で固め、自分の考え方は残り2割でいい

自分が大事だなとか、重要だなと反応したことを言語化する。

それこそ理解、分解、再構築

冒頭→本論→結末

立ち位置→作品へのリスペクトする目線→自分の考え

自分は24歳のフリーターですが、この本は・・・→本文の要約→結末は明かせませんが、いい意味で裏切られました。

レビューをするときは良い部分だけに注目したり、悪い部分だけに注目したり、目線をどこかに限定したほうがいい。

作品全体を評価しようとすると、良い部分も悪い部部門も見えて難しくなる。

語り口というのが大切。視点とか。

偉大な先人たちが生み出した思考パターンを学ぶ

具体的事例を抽象化できるということかな。その裏には何があったのか。他人の経験を自分のためにどう活かせるかを考える思考力がつく。

本の目次を読んで何が書かれているのかを予想する練習も面白そう。

生活習慣を見直して考える体質を作る

???

すべてのことに疑問を持てということかな?

読書によって素養と教養を身につける

読書は疑似体験ができるから、そこから教訓を得ていくということかな。

意思決定に挑む

 

https://shuchi.php.co.jp/article/1986

レビューの最大のポイントは、感想文ではないということだ。

「この曲が好き」といった個人的な好みだけを語られても、読み手には意味がない。あるいは、単に世の中で流行っているという理由だけで取り上げたとしても、おもしろいレビューにはならないだろう。皆が右へ行けば右に行き、左に行けば左に行くという“ミーハー”な姿は、「自分の考え」がないことの裏返しにすぎない。

重要なのは、対象にどういうこだわりを持ち、どういう目線で語るかだ。その独特の“粘着力”や“偏愛”が、人を惹きつけるのである。いわば「一家言ある」ということをアピールするわけだ。https://shuchi.php.co.jp/article/1986

ブログを書いていると自分の好き嫌いを書きたくなりますが、それでは感想文になってしまいます。重要なことは事実を整理し、そこから気づきを得ること。

武井壮

本田圭佑

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ABOUT ME
キヨスケ
1993年生まれの24歳。ネットで稼ぐことを決意し早稲田大学を4年時に中退。ブロガーとして月収100万円を目指し日々奮闘中。好きな言葉は「人生山あり谷あり」